ロゴマーク
イメージ01 イメージ02 イメージ03 イメージ04 イメージ05
design & architect
HOME 会社案内 実績紹介 よくあるご質問 リンク集 サイトマップ お問い合せ
FAQ よくあるご質問
Q01 リフォームする時、どこに依頼すればよいか判りません。
地元の工務店、リフォーム業者、設計事務所等の選択があります。
それぞれのメリット、デメリットを考察します。

建ててもらった工務店
戸建の注文住宅をリフォームされる場合、現場の状況をきっちり把握されている建ててもらった工務店に相談されるのが理想です。信頼のおけるしっかりした工務店は増改築に関してはプロですので、補強や増築といった安全性の部分に関しては得意分野でしょう。しかし、プランが、どうしても施工しやすさを最優先し、イメージ通りのものが、出来にくいといった事があるようです。
リフォーム業者

近年のリフォームブームで、急激に増殖した業種ですが、ここ最近はかなり淘汰されてきたようですが、チラシを使っての反響に対しての営業になります。売れ筋のトイレ、システムキッチン等の材料を一括して仕入れたりして、一部の特定商品には目を見張るお買い得商品があったり、パック商品で価格が判りやすかったりします。一部屋のクロス張替えのみ、マンションの和室をフローリングに、ユニットバスの入れ替えのみ。といった小工事だけですと金額的にはメリットがあるようです。ただし、建築知識の浅さによる建物の強度を無視したようなプランを何度も目撃しました。
一番のデメリットは下請け、孫請け形態が施工の荒さ、管理状態の杜撰さが目に付く事が多いようなので、増改築の伴うような大型のリフォームには不向きなように思います。それに、営業熱心ですので、夜討朝駆け営業の苦手な方もいらっしゃるかも知れません。

設計事務所

私的見解での一番のデメリットは施主様のご意見が、設計士を通して、実際の施工業者に伝わりにくい。
次に、設計事務所経由で工事発注になる為、中間コストがかかり、割高になる。見積りが曖昧。という事でしょうか。

もう一つの問題点は、自分の作りたいものが優先しすぎて、施主様の構想を無視してる、‘建築家の先生’は多いようです。

名刺に‘建築家’なんて自分で書いてるちょっと恥ずかしい‘先生’により強くこの傾向が感じられます。
しかし設計事務所の良い点は、立体パースでの判りやすいプレゼンテーション、豊富な建材商品知識(設計士にもよりますが)。斬新かつ、建物に無理のない安全なプラン等のご提案ができます。


Q02 建都は上記のどの業種なんですか?

弊社は元々、地元密着型の工務店でしたが、2001年に設計事務所を本社内に設立し、現在は両業種のメリットを活かし、プランから設計、施工まで一括してお請けできます。

当社には、営業担当者は存在しません。設計の責任者と、施工責任者がお客様とコミュニケーションをとり、お客様の求めておられるものを、直接施工に反映できるシステムになっております。出来る事、出来ない事もその場でハッキリさせ、お客様に最後までご安心して頂けるように心がけております。全ての工事について当社が直接現場管理を徹底して行います。リフォーム業者の中には「完全自社施工」と宣伝している業者もありますが、いくつもの業種を自社で抱える事は不可能です。正しくは「自社管理」です。


Q03 料金システムはどうなっていますか?
初回現地調査(すでに入居中または購入済み物件)につきましては、ご相談を含みまして近郊につきましては一律21,000円、その他の地域につきましては、別途ご相談下さい。その際、ご要望をお伺いした上で、様々なラフプランをいたしますので、お気に入りのご提案がありましたら、図面を作成いたします。図面を作成するにあたっては、設計契約を締結していただきます。設計契約の手付金といたしまして、15万円頂戴いたしますが、その後、工事契約を締結していただいた際に、諸経費の一部として、工事代金に含みます。
設計料はプランや工事規模により多少上下しますが、総工事費の5%〜10%程度です。
その設計料ですが、当社は明瞭お見積もりで提示いたしますので、設計料という形でお見積もりに明記しておりますが、他社様の場合でも、諸経費の中に紛れ込んでいたりして、設計料は必ずかかっています。
工務店、リフォーム業者様の場合は下請けの設計事務所に設計させるので、当然費用は発生しています。逆にしっかりした設計図面を用意せず、施工する業者も怖いですよね。
その他、プランのご相談や設計のみのご相談、設計と施工管理(お客様側で指定工務店のある場合)のみもお引き受けいたします。

Q04 よく、見積もり明細に「諸経費」とありますが、内容がよく解りません。
諸経費とは、現地までの交通費や駐車場代、工事管理者(現場監督)の人件費、通信費、施主様や職人との打ち合わせの為の経費、資材、仮設材の送料や運搬費、現場の火災保険、賠償保険等が含まれ、大体、総工事費用の約10%〜15%程度かかります。弊社のお見積もりでは、これらの諸経費もすべて明瞭にし、施主様に充分ご納得いただるようにしています。

Q05 安くリフォームするコツを教えて下さい。
まず、図面をご用意頂き、やりたい事をどんなに細かい事でも、箇条書きで結構ですから、ご家族の意見をまとめて下さい。それから、ご予算を明確にして下さい。
弊社はプランから取り掛かりますので、施主様のご予算が見えませんと、プランのしようがありません。
次に、あまり特別なこだわりが無ければ、設備機器のメーカーの指定はせず、ある程度お任せ頂けますと、全体の雰囲気を考慮し、設計担当者がピックアップした商品よりお選び頂いた方がよりお安くできます。設計担当者は施工管理担当者と相談し、施工性、納まり等を加味した上でご提案いたします。
次に、これはよくご存知だとは思いますが、着工後の変更はなるべくされない方が懸命ですが、弊社は全面改装の場合は、解体終了後、もう一度現地でご確認を頂き、その際変更があれば、お聞きいたしております。
最後に、全面リフォーム、大型リフォームの場合は仮住まいをお奨めいたしております。
大型リフォームの場合は2度の引越費用、仮住まいの家賃等考慮して、差し引いても住みながら施工するより、金額的にも、工期的にもお奨めできます。
阪神間の方ですと阪急武庫之荘近辺、北摂方面ですと、北大阪急行沿線で仮住まいをご用意する事ができます。

Q06 中古住宅を購入しようと考えていますが、どんな物件を選べばよいか解りません。
最近、欠陥住宅という言葉をよく耳にしますので不安です。

多くの建物の場合、構造上の問題、その他様々な障害があり、なかなか思うようにはリフォームいかない場合が多々あり得ます。
私共では、そんなお客様のご相談をお受けいたします。
購入されようと検討中の物件に、私共の設計担当者と施工担当者が同行し、お客様のご要望を満たされるリフォームが可能かどうか。建物の痛み具合や、診断をいたします。欠陥住宅についても、最近は巧妙になっており、素人目にはなかなか解りませんので、いろいろな部分をチェックいたします。弊社の営業エリア外につきましても、プランや設計のご相談は承ります。
下記の金額は住宅チェック、プランニング(手書きのプラン)のおおよその妥当な予算です。その他のご相談をお受けいたします。
予めお申し付けいただけましたら、当日中であれば何軒でもお伺いいたします。(ただし、プラン料は2件目より別途となります。)


■料金
大阪市、豊中市、伊丹市、尼崎市、芦屋市

89,250円

大阪府全域、川西市、宝塚市、神戸市 105,000円
その他関西全域 147,000円
関西以外(日本中どこでもお伺いします。) 別途お見積もりとなります。ご相談下さい。


Q07 御社で働きたいのですが求人はされていますか?

事業拡張につき、スタッフを急募します!

【 勤務条件 】

仕事内容 :

1、設計スタッフ
  設計の補助や、実施設計をしていただきます。

2、現場管理スタッフ
  日本全国の店舗内装現場の施工管理をしていただきます。

時間 9:00〜18:00
給与 1、設計スタッフ 25〜45万円(資格、能力による)
  設計見習い 16万5千円〜
2、現場管理スタッフ 18万円〜32万円以上(実務経験による。)

1、2共に3ヶ月の試用期間あり。
年齢、経験、能力を考慮し、優遇します。
特に現場管理スタッフは出張が多く現場単位で仕事を任せる為、能力次第で優遇します。

賞与 2年目より2.5〜4ヶ月分
休日 週休2日(担当現場スケジュールによる)
年末年始、夏季休暇あり
福利厚生 各種社会保険、社員旅行実施
採用予定人数 各職2〜3人

個人の自主性を尊重し、個々の能力を最大限にいかせる会社で、
会社はその能力を正等に評価します。


応募、普段着で撮影した写真付きで履歴書をダウンロードしてメールして下さい。
面接日をこちらから連絡します。


Copyright お問い合せ